2008年12月05日

パク・シニャン出演止まり論難.."どうしてパク・シニャンだけ問題?"

もうすこし、この関連記事を。
というか、そもそも、出演料って、俳優に言われるままに契約するの?
話し合って、決めるもんでしょ・・。
採算が取れると判断して、契約してるでしょ・・。違うのかな?
それが不景気で払えなくなったからって、こういうやり方はおかしい・・。

ネチズンの言うとおり、
第三者が横やりをいれるのは、横暴なんじゃないのかな?
それじゃなくても、色々揉めてて裁判沙汰になってること多いのに、
それを全部に横やりを入れていくのかな?
やっぱり、見せしめというか、魔女狩りにしか思えません。


パク・シニャン出演止まり論難.."どうしてパク・シニャンだけ問題?"

'果してパク・シニャン万の問題だろう?'

俳優パク・シニャンが 5日ドラマ外注製作社たちの集まりであるドラマ製作社協会(会長シンヒョンテック)から無期限出演止まり決定にあったのに対して論難がおこっている.

ドラマ製作社協会はこの日取締役会を通じてパク・シニャンのドラマ無期限出演止まり及び 'チォンの戦争' 製作プロダクションに対する放送社編成禁止要請, 韓国ドラマ製作協会会員社への感情立ち会い禁止などを議決した.

このような議決の発端はパク・シニャンが去年放送された SBS 'チォンの戦争'に 4回延長出演条件で回当り 1億7050万ウォン, 総 6億8200万ウォンをもらう事にしたし, 製作使用側でこのなかに 3億4100万ウォンを未払いしたと訴を申し立てるからだ.

ここにドラマ製作社協会はパク・シニャンの要求は無理であり, 'チォンの戦争' 製作社も過ちという立場だ. この事案を眺める放送街の目は行き違っている.

匿名を要求したメニゾモントサ代表は "出演止まりという決定は俳優に苛酷な決定だ. またこのような問題がどうして 'チォンの戦争' 製作社にだけ限るムンゼゲッヌか"と "去年に起った話がどうして今のところ問題になるのか理解されない"と明らかにした.

一外注製作社関係者は "劇薬処方なしには天井不知で聳える出演料を取り留めることができない"と "今度機会を通じて出演料正常化が成り立ってほしい"と言った.

ネチズンも言い争いだ. 一部ネチズンは "俳優と製作社の間に契約まで締結した状態で第3者(協会)が介入することは横暴で受け入れられる"と "俳優が過度な出演料を要求したと言っても無期限出演止まり決定は極端的な処方と見える"と懐疑的な反応を見せた.

また他のネチズンは "ただパク・シニャンという俳優と製作社の問題ではない. こんな契約が締結されたことは確かに製作社間の雰囲気が反映されたはずだ. またたれてはなってたれてはならないのが話になるのか. 魔女狩り式だ"と言った.

これに反して一部ネチズンは "出演料正常化のために協会の力強い決定がなければならないと思う"と打ち明けた.


スターニュース 記事元 記事入力 2008-12-05 19:25
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110753241

この記事へのトラックバック