一応、釜山国際映画祭関連の記事も。
たぶん、釜山映評賞だと思うんですけど・・。
総合記事を。
キムユンソク・キム・ミニ, 第9回釜山映評賞男女主演賞栄誉(総合)[2008 PIFF]
今年で 9回目を迎えた釜山映評賞男女主演賞の栄誉は映画俳優キムユンソクとキム・ミニに帰った.
キムユンソクとキム・ミニは 3日午後 7時釜山海雲台ノボテルアンバサダーホテルで釜山映画評論家協会主催に進行された第9回映評賞授賞式で映画 ‘追い手’と ‘お熱いのがお好き’でそれぞれ男優と狐主演賞を受賞した.
キムユンソクは ‘追い手’で拉致されたマッサージパーラーであって従業員を求めるために連鎖殺人犯ハ・ジョンウを最後まで追跡する転職刑事役で熱演を広げたしキム・ミニは ‘お熱いのがお好き’を通じて一刀愛も皆持ちたがる 20台シナリオ作家に好評を博した.
キムユンソクは受賞後 “あらかじめ受賞の連絡を受けたにもかかわらずとても震える"と "このボールはハムに映画を撮影したすべての方々に回したい. 釜山で受賞をするようになるから釜山にいらっしゃるうちのご両親たちが一緒に参加するようになってとても嬉しくて感謝する"と所感を明らかにした.
キム・ミニは KBS 2TV ドラマ ‘恋愛結婚’ 撮影日程によって授賞式に参加することができなかった.
釜山映評賞の最優秀作品賞にはホン・サンス監督の映画 ‘夜と昼’が受賞したし監督賞はカン・ドンウォン, イ・ヨニ主演の ‘M’を演出したイ・ミョンセ監督が受けた.
助演男優賞と助演女優賞には ‘セブンデイズ’のパクフィスン, ‘私たち生涯最高の瞬間’のキム・ジヨンに帰った. 来月出産を控えているキム・ジヨンはこの日助演女優賞受賞のために満朔の身を導いて下って映画関係者たちから大きい拍手を浴びた.
新人狐上には ‘夜と昼’のパクウネが受賞したし新人男優上は受賞者を選定することができなかった. 脚本賞と撮影賞, 新人監督賞にはそれぞれ ‘追い手’のナホンジン監督, ‘M’のホンギョンピョ, ‘慶祝! 私たち愛’のオジョムギュン監督が乗った. 映画 ‘私たち生涯最高の瞬間’を演出したイムスルレ監督はこの日審査委員特別賞を受けた.
審査委員会院長である金次席東義大教授は “ある日より難しい審査だった”と “審査委員数字を例年よりふやして公正性を加えることと同時に多様な視覚を審査に反映させた. 難しさに処した私たち映画界に足しになることができるシムサギョルとを出そうとする意志で審査に臨んだ”と言った.
<第9回釜山映評賞受賞作及び受賞者>
▲ 最優秀作品賞 - ‘夜と昼’ ホン・サンス監督
▲ 主演男優賞 - ‘追い手’ キムユンソク
▲ 主演女優賞 - ‘お熱いのがお好き’ キム・ミニ
▲ 監督賞 - ‘M’ イ・ミョンセ
▲ 助演男優賞 - ‘セブンデイズ’ パクフィスン
▲ 助演女優賞 - ‘私たち生涯最高の瞬間’ キム・ジヨン
▲ 新人狐上 - ‘夜と昼’ パクウネ
▲ 脚本賞 - ‘追い手’ ナホンジン監督
▲ 撮影賞 - ‘M’ ホンギョンピョ
▲ 新人監督賞 - ‘慶祝! 私たち愛’ オジョムギュン監督
▲ 審査委員特別賞 - ‘私たち生涯最高の瞬間’ イムスルレ監督
▲ 異筆優記念像 - 百永好
マイデイリー 記事元 記事入力 2008-10-03 19:52
2008年10月04日
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